夫への恨みや憎しみを抱く妻達の本音に迫れ!!

みなさんこんにちは~

今回は夫婦関係の問題の中でも特に深刻な妻が夫に対して抱く恨みや憎しみに迫って行きます。

現代の妻達の多くはこんなことを思っている女性達が多い現状にあります。

私は絶対に夫を許せない!!

なんだか夫に対してとてつもない恨みがありそうですが・・・

では、実際にどんな悩みか聞いてみると「妻より自分の母親を優先する」、「出産に立ち会ってくれなかった」、「夫ばかりお金を使う」等々・・・。

はぁ!?なにそれ?

まぁ、百歩譲って出産に立ち会わなかったことは悪かったとしよう。

しかし、こんな理由が夫に対し恨みや憎しみを持った本音とは・・・。

これが夫を恨み続ける理由になるんでしょうかねぇ?

男の私から見れば到底、理解できません。このブログを見ている男性諸君もそう思うよね?

まじでありえね~でもこれが妻の心理、夫に憎悪の念を抱く本音なのです。

なぜ妻は夫に対して憎しみをもつようになるのか?

結論から言えばどうしようもなく幼い、自己中心的かつわがままな女性だから。

そりゃあ夫がDVだの生活費を一切渡さないだの平気で不倫をしたりすれば納得できますよ。

でも、こんなどうでもいいと言えば女性に失礼かもしれませんが「このぐらい我慢せいよ!!」と言いたいです。

以前もこのブログで女性のわがままな自己中心的性格について話をさせてもらいました。(※妻のわがままな理由➡【自己主張!!怠慢!!忍耐力のなさ!!】今の世に象徴される妻の実態を知れ!!

「結婚しても自分の思うようにならない、他の家庭は裕福な暮らしをしている、こうなってしまったのは夫のせい・・・」そんな事を思っているのです。

私の苦労なんて夫は何一つわかってくれない・・・

何かにつけ夫を棚に上げ、「やれ夫のせいだ!やれ夫が悪い!!」を連発する始末。

夫のみなさんどうですか?こんなの許せますかね?

こんな自己中心的かつ怠慢そのものの本音が妻が夫に対して恨みをもつ理由なんですよ。

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自己中心的な妻は夫の本当の苦労を知ろうとしない

だいたい、逆に夫として男性視点から言わせてもらうとこう思うのではないでしょうか?

お前に夫の苦労の何がわかる?

そうなんです!!

苦労しているのは何も妻だけではないのです!!

家族全員を養うために会社では解雇されないように少しでも人の良い人間を演出する。

周囲の人間に気を遣い腹の中では一人になりたいと願うも脳裏をよぎるのは家族の姿。

一人身ならさほど気にしなくても良い場面でも既婚の身となると周囲の人たちの顔色を伺い下手な事など出来やしないのです。

それが毎日、どれほどの重圧なのか?どれほどの苦労なのか?

そんな夫の苦労を認めようとはせず、疲れ果てて戻って来てちょっと家でくつろごうものなら「夫は家の事など全くせず気遣いもできない!!」などと罵る。

夫だって家に帰って来たときぐらい妻に嘘でもいいから「今日も一日おつかれさま!!」の一言ぐらいかけてほしいのです。

そんなたった一言の言葉にどれだけ夫が救われるか。

他人は楽に見えるものです。特に夫なんかは妻から見て何もしていないように思える事でしょう。

でも実際には夫は夫なりに家族の為を思い苦労しているのです。

夫の苦労を知ろうともせずに自分のことばかり言う妻、挙句の果てにはそんな夫を恨み、憎しみを持つ。

そんな妻達の本音がまかり通って良いものでしょうか?

否!!

まかり通って良いわけがないのです!!

夫の全てを知ろうともせず、いつしか妻は夫の良い面には目をつぶり悪い部分だけを見ようとする。

それが長年、蓄積されることで「夫に対する憎悪」となって如実に表れて来るのです。

妻から見れば駄目に思える夫でも、たった一言のやさしさで今度は逆に妻に思いやりを持てる夫に変わって行くものではないでしょうか?

それが本来あるべき夫婦の姿なのですから。

まとめ

夫へ恨みや憎しみを抱く妻の本音が何なのか?

それはやはり妻のわがままさに起因しているとしか思えません。

「今や3組に1組の夫婦が離婚する」なんて言われていますがその大半は夫に対して何らかの不満を持ち離婚した妻達が多いのです。

小さな子供もいるのに後先考えず自分の感情を優先し別居する。

離婚すればさも自由になれるかと思い、日に日に夫に対する憎悪の念を高ぶらせる。

そんな妻の姿であってはならないのです!!

夫を変える事ができるのは妻、そして妻を変える事ができるのは夫、いずれも相手を思いやるやさしさが夫婦と言う形を形成していく事に間違いありません。

時には些細な事から夫を嫌いになることもあるでしょう。

でも、自分で選んだパートナーじゃないですか!!

夫を恨む気持ちがあるのならそれを許してあげる気持ちも持ち合わせてもらいたいものです。

そしてそんな妻の誠意に夫も精一杯の対応で応えてほしいものですね。

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