やさしさも同情心のかけらもない!そんな妻との結婚生活は無駄です!

男性と女性が愛を育み幸せな結婚生活を夢見て結婚をする。

そんな男女って多いものですよね?

しかし・・・

結婚してみたら最悪の女性だった・・・

そんな既婚男性の言葉をよく耳にするものです。

今回はそんな男性の悲痛な叫びに代表される「やさしさも同情心のかけらさえもない妻」にスポットを当てたお話となっています。

夫は至ってごく普通の夫婦の関係を築きたいと思っていても肝心の妻が夫に対して・・・

  • やさしさもない!
  • 思いやりもない!
  • 同情心さえもない!

こんな3拍子揃った妻であれば絶対に結婚生活はうまくいくわけがないのです。

遅かれ早かれ離婚は避けられない事でしょう。

それでは、この手の妻はなぜ夫の悲痛な叫びに応えてくれないのか?

そして、無理に結婚生活を続けることがいかに人生を無駄にしてしまうのかについてお伝えします。

夫に対して同情することが出来ない!やさしさも思いやりもない妻の実態とは?

今の世の中、夫をいじめる妻達は何も珍しいことではありません。

昭和の時代は何だかんだ言っても「夫>妻」、あるいは「夫=妻」の関係がよく見られたものです。

夫は一家の大黒柱とは言ったもので妻は夫を支え、どんなに不仲になったとしても「夫を許してあげる心のゆとり」があったものです。

それが近年、この関係がガラリと変わってしまいました。

妻は何かにつけ夫を見下し、自分が不利になると妻の両親まで出て来る始末。

夫が妻に注意しようものならそれはとてつもない恨みとなり、2倍にも3倍にもなって夫に跳ね返ってくるのです。

本当に夫に対してやさしさも思いやりもないと言ったらありゃしない。

この背景には現代の妻達に象徴される「夫なくしても子供たちと生活できる能力」があるからでしょう。

そう、今の時代は色んな働き方がありますし、それに加えて母子手当に養育費と離婚した女性に有利なように世の中が出来ているのです。

おまけに離婚後は両親の手厚いバックアップ体制が整えられている・・・

もうね、現代の妻達は怖いもの知らずですよ!

夫に対してやさしさや思いやりどころか同情心のかけらさえもないのです。

そんなに嫌なら離婚すればいいんじゃないの?

離婚と言う二文字をちらつかせ挙句の果てには家出をし一切の接触を拒もうとする。

これが現代の妻達の実態なのです。

もともと甘やかされた環境で育った妻に夫の気持ちを理解し、同情してあげることなんて土台、無理な話なのです。

スポンサーリンク

無駄な結婚生活をいつまで続けるのですか?一歩踏み出す勇気を持て!

夫が妻に対してどれだけ気を遣おうとも夫婦関係の改善が見られない・・・

もしあなたの妻がそんな「夫の言うことを何一つ理解しようとしない妻」であれば離婚も考慮しなければなりません。

と言うのもこの手の妻は絶対に変わることが無いからです!

今まで何年もさんざん夫に対して悪態を付いてきた妻がどうして変われるというのでしょうか?

これは妻の人間としての器がその程度だったと言うしかないのです。

夫に対してどうしても思いやりを持てない、やさしく接してあげる事が出来ないのは自分の痛みを許容し受け入れるだけの心のゆとりを持ち合わせていないからです。

その場しのぎで夫が妻の機嫌をとることで一時的に妻の怒りの感情が収まることがあるかもしれません。

しかし、そんな妻との夫婦生活をこれから先、何年も何十年も続けていく事は時間を無駄にしてしまうことに気付かなければならないのです。

いくら言っても効果はないですし、ますます機嫌を損ね夫に対して信じられないような行動に出るのがおちでしょう。

そしてやがては夫自身が「自分の妻に対する接し方が悪かったのだろうか・・・」と自分で自分を責めるようになり自己嫌悪に陥っていく・・・

夫が人間らしい生活を送るためには、充実した結婚生活を送るためには妻の協力は必要不可欠なのに。

もしそれが今回、お伝えさせて頂いたような妻であったとしたら・・・

そんな結婚生活は続けるだけ無駄ですし離婚するべきでしょう。

本来であれば復縁を勧めるためのブログでこんな否定的なことを言うのも何ですが。

駄目な妻は夫が何をやってあげても駄目なのです!

駄目な妻だと自覚したら離婚へ向けて一歩踏み出す勇気を持ってほしいのです!

でなければ私のように気が付けば40歳半ばになり、何一つ満たされることのない、ただただ過去を悔やむだけの人生しか待っていないことでしょう。

夫婦であり妻である以上、夫に対するやさしさがあり、そんな妻に対して夫は感謝の気持ちを持てるものです。

あなたのご家庭はどうですか?

ひょっとしたら今まさに決断する時を迎えているのかもしれませんよ?

さいごに

夫婦の関係は結婚後、夫と妻がいかにして手をとり合い二人三脚で夫婦生活を続けていくのかが大切です。

これが出来ない妻、一方的な自己主張により夫の言い分を受け入れることが出来ない妻との結婚生活は送るだけ無駄だと言えるでしょう。

常にやさしくて思いやりのある妻なんて稀です。どこを探してもそんな女性はいないことでしょう。

しかし夫が本当に困っているとき、夫が心から謝罪しているとき、そんな目の前の夫の姿を見て同情し救いの手を差し伸べることのできる妻であってこそです。

もし、そんな妻でなければ本来あるべき姿の結婚生活は無理な話なのです。

円満な結婚生活・・・

それは妻の協力無くして絶対に成り立つことなどないでしょう。

スポンサーリンク

コメント一覧